情けは人のためならず
「情けは人のためではなく、いずれは巡って自分に返ってくるのであるから、誰にでも親切にしておいた方が良い」
という意味ですね。
具体的な内容はふせますが、最近、本当にそうだなぁと思ったことがあったので書いてみました。
仕事で言うと直接的には営業などの職種であるとダイレクトに感じるのではないでしょうか。人のためにいろいろと動いてたら、何かのつながりで仕事をもらえたりとか、お客さんがお客さんを呼ぶとか、いろいろですね。当然、技術職でもあります。人がいやがる仕事を引き受けた結果、その技術が後々自分の身を助けることなったりと。これは意外とよくあります。逆にやっとけばよかったなぁ〜ってのもよくあります・・・。
書いてみて、読み返してみると・・・
内容、薄っ!!
まぁいずれにせよ古人の知恵というのはすごいですね。

