「ライザップみたいだな」
今年の2月1日で禁煙開始から2年、もういい加減なんとも思わなくなりました。
が、タバコ吸ってる夢をみてハッ起きることもたま〜〜にあったりします。
ただ、今更タバコを吸う生活に戻ろうとは思わないのでもう一生タバコを吸うことはないでしょう。
ジムに通い筋トレをしたりと、愛煙当時と比較して健康になっているとは思います。
しかし、一つ大きな問題が生じています。
それは
先日、バスケをした帰りにみんなで銭湯に行ったのですが、その時私の裸を見た友人が
「ライザップみたいだな」
と、、、、。
あれ?ライザップ?ライザップ、、、
、、、ラララライ、ラララライザップ?
えーーっと、、、、やっちゃった?間違った方向に進んで、、、る??
我に返りました。
やはり
「アスリートみたい」とか「引き締まってる」とか「精悍」
と言われるのが理想かと思っているのですが、ふいに言われた言葉が
「ライザップみたいだな」
これはやっちまったなと・・・・。
「ライザップみたいだな」
「ライザップみたいだな」
「ライザップみたいだな」
「ライザップみたいだな」
「ライザップみたいだな」
ぎゃーーーーーー!!!!!!
いや、決してライザップさんを非としているわけではないのです。
あれはあれで素晴らしいスキームかと思います。
ただ、私が求めている方向ではないというだけです。
筋トレしてます!少し不自然さがあります!という印象が少しだけあるというだけです。
ということで最近は身体のバランスを整えるよう泳ぐ時間を増やしたり、足腰を鍛えたりしています。
「アスリートみたい」
と言われるように、いや、、
「ライザップみたいだな」
と言われないように。

