「Apple、iPhone 5では独自SIMカード断念」の報道
「AppleがiPhoneに独自SIMを組み込めば、iPhoneへの販売奨励金を打ち切る」との携帯キャリアの警告を受け、Appleはひとまず独自SIMカードを断念したと報じられている。
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1011/25/news044.html
なかなか興味深いニュースですね。業界の地図がどうなるか楽しみですね。
「AppleがiPhoneに独自SIMを組み込めば、iPhoneへの販売奨励金を打ち切る」との携帯キャリアの警告を受け、Appleはひとまず独自SIMカードを断念したと報じられている。
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1011/25/news044.html
なかなか興味深いニュースですね。業界の地図がどうなるか楽しみですね。
ふと思い出したんですけど、
なかなか出てきませんね・・・。
ちょっと楽しみなんです。
MicrosoftのWindows+Office使うより、だいぶコストがさがるだろうなぁと。
寒くなってきましたので、布団を出しました。
そして、いままで使ってなかったので布団カバーなるものを購入。
ネットで選んで買ったものが、「タオル地」布団カバー。
暖かそうだなぁと思って買ったのですが・・・・色の選択ミス(ブラウン)も相成りまして、かなり失敗しました。
イメージで言うと
「江戸時代の農家の布団」
みたいになってしまったのです。
あぁ・・・あまりにもカッコ悪い・・・、でも肌触りはいい・・・、けどカッコ悪い・・・。
http://japanese.engadget.com/2010/11/15/liveview-android-2-0/
ソニエリの Bluetooth マイクロディスプレイ LiveView が欧州で発売されました。LiveView は重さ15gの本体に1.3型有機ELディスプレイを備え、Bluetooth接続したAndroid携帯からの通知情報を表示する外部ディスプレイ。携帯電話を取り出すことなく、電話の着信やメール、Twitter 、Facebook 、RSS、スケジュール通知などの情報を確認できます。本体にはディスプレイほかハードボタン2つとソフトボタン4つを備え、携帯電話の音楽再生機能のリモコンとしても利用可能。製品パッケージにはクリップやリスバンドも付属します。
Android端末側のアプリで機能を拡張できることも特徴で、Android マーケットでLiveView 対応アプリが配布される予定です。対応するのはAndroid 2.0以上のスマートフォン。製品サイトの対応機種リストには、ソニエリのXperia X10 ファミリーだけでなく HTC Desire / Desire Z や Nexus One、サムスン Galaxy S 、モトローラ Droid (Milestone) などが挙がっています。Amazon.co.uk などでの価格は60ポンド / 60ユーロ程度。
なんとなく面白いですねぇ、これ。あまりヒットはしそうにない気がしますが、ユニークな商品という点ではソニーらしいかと思います。
ある技術書を買いに本屋に行った時に面白そうな小説があったので、つい買ってしまいました。小説を読んだのは久しぶりでした。
その小説が・・・面白かったぁ~~~。
やっぱ小説は面白いなぁとつくづく思いました。
その小説とは、
「のぼうの城」
という小説です。
石田光成の大軍勢と戦う、忍城(おしじょう)の籠城戦の物語なのですが、
かなり痛快でした。
お勧めです。お時間があるときにでもどうぞ。
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1010/28/news090.html
多少極端な感じもしますが・・・。
個人的には、ドキュメント制作時はデスクトップのデガイ画面と、キーボードが必要だと感じますが、それ以外の作業は確かに必要ないかなぁと思います。
最近のスマートフォンは画面サイズのわりに解像度が高く非常に細かい表示になるので、対応Webサイトは文字サイズや操作性を考慮しながら作る必要がありますね。
最近、営業が下手だなぁと痛感しています。
弊社では、これでもか!というくらいに内部コストの削減をしてきました。
現在の固定費はかなり圧縮できたと思っています。それにより、価格を下げることができ、見積もりを低く提示できるので、受託につなげることができました。
これから真剣に考えなければならないのは、「営業経費」です。これをどうやって削減していくか・・・。この営業費の主となるのは、受託までの時間です。時間がそのままコストになります。その他の費用を圧縮したおかげで、この時間コストの比重がかなり大きくなってきています。
この営業経費の割合が大きくなると、せっかく受託しても下手をすると赤字となってしまうことも想定されます。これではP/L上では意味がありません。ここはB/S的に考えて、赤字でOKとするのもいいかもしれません。しかし、B/Sは不況下では希望的観測になってしまう恐れもあり考えもの?とも思えます。
「受託するまで動かない」というのも手ですが、そうすると受託できないということになり本末転倒です・・・。
また、数字上には見えにくい部分ですが、発注者側にも時間コストは当然存在しており、これは経営視点で考えた時に双方にとってマイナスです。
まずは双方にとってプラスと思われる手法を色々と提案していくのがいいのでしょうか。
今日の朝、テレビである商品?を
「特許も取得した企業秘密」
と言っていましたが、
特許を取得したら、情報は公開されるのでは???
特許というものは
発明した企業の利益を保護するため、情報を公開し、その技術等を使用したい他社(他者)はパテント料を支払って使う。
大枠そんな感じではなかったでしょうか?
少なくとも情報は公開されるので、企業秘密にはならないと思いますよ、**テレビさん。
眩しいほど青い空の真下で
と続きます。
これはブルーハーツの「青空」の歌詞の一節です。
年金払ってます。老後に返ってくるとは露ほども思っていません。でも払っています。
この前の天気のいい休日に公園に遊びに行って、のんびりしてきました。
のどかだなぁ~~、日本は平和だなぁ~~豊かだなぁ~~~なんて感じながら。
だから、年金払っています。
Intelが大型の設備投資です。
http://japan.internet.com/busnews/20101021/10.html?rss
22nmプロセスのチップの製造工場のようですが、省電力、モバイルあたりがターゲットでしょう。ユーザーからすると、これにより一層安価で電池寿命が長く動作が速い端末を手にすることができるかと思われます。また、すごいと思うのは、国内(アメリカ)工場とのことです。日本では産業の空洞化が危惧されていますが、この工場は国内の雇用の確保にも貢献しています。
ちなみに、Intelは私の好きな企業の1つです。聞いた話ですが、「解決思考」とのことです。「この技術でこの問題が解決できる」といった企業の考え方です。惹きつけ方がうまいというか。B/Sを重視した会計を反映しているというか。
自社には何ができるんだろうと考えちゃいますね。今年のテーマはスピードです。まずはここを徹底していきたいと思います。目標は従来平均の7割削減です。