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No Speed, No Business.

Androidってなんですか?

「Androidってなんですか?」

この質問をよく受けます。

端的に答えると、

「携帯端末用のOSです」

となるのですが、これだけですと、で?何?となりそうなのでもう少し細かく説明すると

Googleがオープンソースで開発しているスマートフォン等に搭載されるOSで、現在多数のメーカーがAndroid搭載端末を開発しており、今後iPhone(iOS)とシェア争いが激化していくことが予想されるOS。

です。

まずOS(オペレーティングシステム)について説明します。これはWindowsやMacOSならご存知の方も多いと思いますが、コンピュータ上でいろんなアプリケーションを動作させるための基本プログラムです。Andriodはそれの携帯端末用となります。

携帯端末用のOSには、iPhoneのiOSや、GoogleのAndroid、また日本で開発されたiTRONや、シェアNo.1のSymbian OS等があり、シェアを争っています。

最近とかく話題に上がるのは、iPhoneやAndroidですが、iPhoneはアップルのみが開発しているのに比べAndroidはフリーのためだれでも開発できます。

また、それぞれのOS上で開発するアプリケーションは

■iPhone:言語→ObjectiveC(あまり一般的ではない)、開発環境→Macのみ

■Android:言語→JAVA(一般的)、開発環境→問わない

となっており、じょじょにAndriodのオープン性が優位になってきているように思えます。

シェアに関するニュース↓

http://ednjapan.cancom-j.com/news/2010/9/7208

また、舌戦も始まりました↓

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20101020-00000021-wsj-bus_all

iOSを載せたiPhoneはアップルのみが開発していますが、Andriodを載せた端末は世界中のメーカーが開発しています。最近ではAUがシャープの新端末のの広告を大々的に始めましたね。

11月に発売される端末IS03は従来のガラケーと呼ばれる携帯端末の機能(ワンセグ、おサイフケータイ、赤外線通信等)も多数あり、スマートフォンとの融合が進んでいます。

Androidをご理解いただけたでしょうか?

こういった仕事をしていると

「iPhone買わないの?」とよく聞かれ、私は

「Andriod待ち」と答えるのですが、いまいち真意が伝わっていないようにも感じていました。

弊社としてはGoogleのサービスを多用していることと、よりオープンなAndroidの方に注力していくつもりなので、3年くらい前からずっとAndroidの使える端末を待っていました。IS03はiPhoneと違いFlashも見えるし、複数持ちしなくても大丈夫そうだし楽しみです。

また、弊社でも面白いアプリが開発できたらいいなと思います。

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au:スカイプ付き携帯 パソコン向け通話無料

KDDI(au)は18日、秋冬商戦などに向けた携帯電話新商品を発表した。基本ソフト(OS)にアンドロイドを利用したスマートフォン(多機能携帯電話)3機種など、新たに19機種を投入したほか、インターネット電話のスカイプ・テクノロジーズ(本社・ルクセンブルク)と提携し、パソコン向けなどに無料通話ができるスカイプのソフトをスマートフォンに搭載することも発表した。【乾達】

KDDIは、11月下旬予定のスマートフォン「IS03」の発売とともに、ソフトを提供し、発売済みの「IS01」と合わせて2機種でインターネット電話を使えるようにする。接続にはデータ通信網よりも通話品質のよい携帯電話の音声通話網を利用する。来年以降、従来の携帯電話にもスカイプを搭載していく。

料金体系は後日発表するが、スカイプ搭載のパソコンやスマートフォンとの国内通話は無料にする方針。ただ、携帯と競合する、国内の固定電話や携帯向け発信はできないようになる見込みだ。

一方、ソフトバンクが販売するiPhone(アイフォーン)やNTTドコモのアンドロイド端末でも、ソフトをダウンロードすれば、スカイプを使うことができる。両社は「利用を特に制限していないが、データ通信量の増大や、携帯電話通話の利用減少などの影響が出れば対応を考えなければならないかもしれない」としており、現在は黙認している状況だ。

スカイプは、通信会社が本業としてきた音声電話サービスを、データ通信を使って置き換えるもので、KDDI自身も「禁断のアプリ」と呼ぶ。

田中孝司専務(12月に社長就任予定)は「スカイプは海外や遠方にいる家族とじっくり話すという用途が中心で、ちょっとかける携帯電話と性格が違う。海外の事例からも、携帯通話も減らないとみている」と楽観するが、携帯電話の主戦場は、データ通信へと移行している。KDDIがスマートフォンでの出遅れを挽回(ばんかい)するため、音声通話による収入を犠牲にして、顧客奪回を狙う「苦肉の策」との見方も、業界内には強い。

やっとauのまともなスマートフォンが出ますね。私はauを使っているのでずっと待っていました。また、Googleのサービスを良く使うので、androidの端末は相性がよさそうなので非常に楽しみです。しかし、バージョンは2.1とひとつ前なので、きちんとバージョンアップできるようにしてほしいですね。この点とブラウザの問題がクリアになれば個人的には買いです。

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Microsoft、Facebookと協力し「検索+ソーシャル」でGoogle追撃

MicrosoftがBingにFacebookのデータを取り入れる提携を発表。FacebookのザッカーバーグCEOは、「Microsoftは検索分野で負け犬だから、革新に必死で取り組んでいる」ため素晴らしいパートナーだと語っている。

米Microsoftは10月13日、ソーシャルネットワーキングサービス(SNS)企業のFacebookとの提携を拡大した。自社の検索エンジンBingを強化し、検索分野でGoogleに追いつくことがその狙いだ。

13日以降、Bingには世界最大のSNSであるFacebookのコンテンツが統合され、Facebookの友だちネットワークからの情報に基づき、検索結果にユーザーの好みが反映されることになる。これはGoogleにはない機能だ。

Microsoftは近年、世界最大の検索エンジンであるGoogleの独占状態に戦いを挑むべく、オンラインサービス部門の取り組みを強化させている。ただし、同部門は前会計年度には23億ドルの損失を出している。

今回の発表を受け、Microsoft株は2.1%値を上げて取引を終えた。また、自社のサイトにBingを採用する10年契約を結んでいる米Yahoo!の株価は5.7%上昇した。

FacebookのCEO、マーク・ザッカーバーグ氏はシリコンバレーのMicrosoftのオフィスで行われた記者会見で次のように語っている。「Microsoftがわれわれにとって素晴らしいパートナーであるのは、彼らがこの分野では負け犬だからだ。だからこそ、Microsoftは何としても革新を果たそうと必死で取り組んでいる」

一方、Microsoftのオンラインサービス部門担当社長のチー・リュー氏は次のように語っている。「Facebookのデータは、検索結果の的確さを向上させるための重要な手がかりを与えてくれる」

提携の一環として、BingはユーザーがFacebookで公開しているプロフィールと「like」(いいね!)の情報にアクセスし、個々のユーザーの好みに合わせた検索結果を提供できるようになる。

Microsoftは2007年、世界に5億人のユーザーを擁する世界最大のSNS企業であるFacebookに2億4000万ドルを出資し、同社の株式1.6%を取得。両社はそれ以来、さまざまな業務提携を行っている。

調査会社のcomScoreによると、検索分野ではGoogleは依然として文句無しのリーダーであり、9月の米国の検索市場では、Googleのシェアが66.1%でトップ、Yahoo!が16.7%で2位、Bingが11.2%で3位となっている。

Microsoftは2009年、検索エンジンの新ブランドとしてBingを立ち上げ、Yahoo!との10年契約を取り付けた。バックエンドの検索広告システムを統合することで、両社はマーケティング担当者により大きな検索ユーザーベースを提供できる。

現在FacebookではBingがWeb検索を独占提供しており、MicrosoftはFacebookにテキストベースの検索広告を販売している。

Microsoftの株価は2.1%上昇し、51セント高の25ドル34セントで取引を終えた。

Fort Pitt Capital Groupの上級アナリスト、キム・コーイー・フォレスト氏は、今回の提携拡大のほか、Microsoftが今週新しいモバイルOSを発表したことについて、「Microsoftがようやく、Webプレゼンスやモバイル分野での出遅れに対処しようとしているのはよいことだ」と語っている。

「ただし、この取り組みがいつ収益を生み出すことになるかは不明だ。投資家としては、本当に知りたいのはその点だ。果たして、この取り組みは収支にどう影響することになるのだろうか」とさらに同氏は続けている。

検索業界、面白くなってきましたね。

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「Lhasa」「Lhaplus」に任意のコードを実行されてしまう脆弱性が発見された。

情報処理推進機構(IPA)とJPCERTコーディネーションセンターは10月12日、フリーの圧縮・解凍ソフト「Lhasa」や「Lhaplus」にそれぞれ脆弱性が発見されたとして、セキュリティ情報を公開した。

Lhasaで確認された脆弱性は、実行ファイルを読み込む際のファイル検索パスに関する問題から、意図しない実行ファイルを読み込んでしまうもので、バージョン0.19以前に存在する。Lhaplusの脆弱性は、DLLを読み込む際の検索パスに関する問題から意図しないDLLを読み込んでしまうもので、バージョン1.57以前に存在する。いずれの脆弱性も、プログラムを実行している権限で任意のコードを実行される可能性がある。

それぞれのソフトの開発者は、脆弱性を修正したバージョン(Lhasaは0.20、Lhaplusは1.58)を公開済み。ユーザーに早期の適用を呼び掛けている。

使用している方は早めにバージョンアップしましょう。私も早速バージョンアップしました。

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IEの「絶対優位」はもう終わり?

IEの市場シェアは今年に入って2度、60%のラインを切った。MicrosoftはIE9で逆転を狙っているが、IEがブラウザ市場で絶対的な優位を誇った日々はほぼ終わったと思う。

Internet Explorer(IE)はピンチなのだろうか? もしそうなら、IE9はそれを救えるのだろうか?

Net Applicationsの新しいデータによると、8月から9月にかけて、IEの市場シェアは60.4%から59.65%とわずかに減少した。これに対して、Firefox、Safari、Google Chromeは少しシェアを伸ばした。

短期的には、IEにとって最大の脅威はChromeのようだ。その理由の1つは、同ブラウザが過去数四半期にわたって着実にシェアを伸ばしており、それが今後も続きそうなことにある。もう1つの理由は、Googleが同ブラウザをGoogle TVやChrome OS搭載Netbookなど多数の製品に統合する計画を立てているということだ。これら製品のどれかが大ヒットすれば、Chrome全体の勢いがさらに加速するだろう。

もっとも、長期的に見ると、IEの市場シェアは徐々に低下している。Net Applicationsによると、2009年11月のIEのシェアは63.62%だった。今は60%のラインを割っている。このレベルを切るのは今年に入って2度目だ。

Net Applicationsによると、IE9β版のシェアは0.1%(バージョン別ではIE8がトップで、29.06%のシェアを有している。Firefox 3.6が17.05%でそれに続く)。Microsoftは9月15日にIE9βをサンフランシスコのイベントで発表した。専門家はすぐさま、同ブラウザの機能や簡素化されたデザインをこき下ろした。

IE9は、IEの下降傾向を覆すことができるだろうか? ほかの調査会社は、IEはもっと危うい位置にあるとしている。Royal Pingdomの9月の調査では、ブラウザ市場でのMicrosoftのシェアは49.9%で、前年同月の58.4%から低下している。こうしたデータは、Microsoftでいすが飛び交う原因になるだろう(訳注:Microsoftのスティーブ・バルマーCEOは、Googleに転職する社員にいすを投げつけたことがあると言われている)。

Microsoftはこれまでに、市場シェアの下落を覆す能力を示してきた。昨年にはWindows 7のリリースで、Vistaによる失敗を食い止めることができた。それに同社は、プロジェクトに長期的に取り組む企業でもある。その証拠がXboxだ。当初の疑念や数年にわたる赤字にもかかわらず、このプロジェクトをやり抜いてきた。MicrosoftがIE9を推進するために、同ブラウザをできるだけ多くの製品に組み込むなど必要な手をすべて打ってくるのは確実だ。

だが、IEがブラウザ市場で絶対的な優位を誇った日々はほぼ終わったとわたしは考えている。市場の過半を占める日々も程なく終わるかもしれない。とはいえ、それはまだかなり先のことだろう。Microsoftもそう望んでいるはずだ。

Webシステム制作側としては、IE6が世の中からなくなればいいなとは思いますが、IE9がW3Cに準拠し、優秀なブラウザであればどれはそれでいいと思います。IE9の評判がよく、IE6を使っていた人がIE9に乗り換えてくれれば助かります。

他にも優秀なブラウザがいくつもあり企業としては標準使用のブラウザをどれにするかの選択肢が増えるのでいい傾向かと思います。

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Google、“無償”のAndroidで収益 既に開発コストをカバー

え?もう??

GoogleのAndroidはハードメーカーに無償で提供されているが、広告収入の増加という形でGoogleの収益に貢献している。

GoogleはAndroidを無償でハードメーカーに配布しているが、既に同OSから開発コストをカバーできるほどの売り上げを得ていると、同社のエリック・シュミットCEOが明らかにした。Androidによってモバイルインターネットの利用者が増え、それがGoogleの広告収入増につながったためという。

すでに黒字になっているんですか・・・すごいなぁ。

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Android、米国での新規購入でBlackBerryを押さえトップに

スマートフォンユーザー数では依然として1位BlackBerry、2位iPhoneだが、新規購入者でみるとAndroidが2機種を引き離して最も人気が高かった。

米調査会社Nielsenが10月5日(現地時間)に発表した第3四半期(4~6月)における米スマートフォン市場に関する調査報告によると、過去半年間に購入されたスマートフォンで最も多かったのは米GoogleのAndroidを搭載した端末だった。同期間に新たにスマートフォンを購入したユーザーのうち、32%がAndroidを選んだ。カナダのResearch In Motion(RIM)のBlackBerryは26%、iPhone OSは25%だった。

この調査は2010年1月10日~8月10日の期間に行われており、6月末に発売された米AppleのiPhone 4の売り上げも反映されている。

android来てますねぇ~~~。3年前くらいにGoogleのAndroidが発表されたとき衝撃がありましたが、その後iPhoneの成功で?という感じでしたが、今となってはiPhoneが市場全体の認知をしてくれたおかげで結果的に後押ししたような気がします。「スマートフォンは売れる」ってなったので、Android開発者側も勢いづいて開発をしている感じですね。

いずれにせよこの市場は活気があっていいですね。

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「尖閣、渋谷2600人デモ」 CNNが報道する一方、日本のマスコミは…

マスコミはあるフィルターを通して報道しているのでしょう。

「尖閣、渋谷2600人デモ」

この出来事は日本のマスコミのフィルターに引っ掛かりました。

戦時中はかなり大がかりな情報操作が行われていたんでしょうが、これも似たような話かと思います。

情報操作は意識操作につながり、北朝鮮などの極端な例になるとほとんど洗脳に近くなります。

この種のことが日本でも行われているということは、「民主主義」というもの自体が怪しいと言えるのではないでしょうか。一定の方向に意識付けした民衆の投票によって選挙が行なわれているとなれば・・・。

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Google、Web高速化を目指し新画像フォーマット「WebP」を発表

GoogleがJPEGに代わる画像フォーマットとしてVP8技術を応用した「WebP」を発表。Webページの65%を占めるという画像を圧縮することでWeb高速化を促進する狙いだ。

米Googleは9月30日(現地時間)、新たなオープンソースの画像フォーマット「WebP」を発表した。Webに掲載する写真などの画像サイズを大幅に縮小でき、Webサイトの読み込み速度を向上させるという。開発者向けプレビュー版がGoogle codeのサイトからダウンロードできる。

Web高速化を目指す同社は、これまで高速化のためのさまざまなツールを投入してきた。ユーザーのWeb体験を遅くする主な原因はWebを構成する画像の読み込み速度にあると考え、新フォーマットの開発に取り組んだという。Googleによると、画像は現在、Webページを構成するバイトサイズの65%を占めている。

WebPはJPEGと同様に、画質を犠牲にして圧縮率を上げる「lossy」なフォーマット。Googleが2009年のOn2買収で獲得し、オープンソース化したビデオ圧縮技術VP8を流用している。また、RIFFベースの軽量な画像コンテナを採用した。このコンテナにより、ページ当たりのオーバヘッドはわずか20バイトになるという。実際にWeb上の(ロスレスなPNGやGIFの画像も含むがほとんどがJPEGの)画像を100点ピックアップしてWebPフォーマットで画質を保ったまま再エンコードしてみたところ、平均して39%ファイルサイズが縮小したとしている。

Googleは同フォーマットの普及を目指し、Webオーナーに向けて変換ツールも提供。また、WebPをネイティブにサポートしてもらうよう、Webブラウザ企業やWeb開発コミュニティーに働き掛けている。Webブラウザが同フォーマットをサポートしなければWeb上でこのフォーマットの画像を表示できないが、同社はWebKitでネイティブサポートするためのパッチを開発しており、近くGoogle Chromeで対応するとしている。

画像加工ソフト(PhotoShop等)でこのフォーマットが変換可能になり、各種ブラウザでこのWebPが使えるようになれば、普及の可能性はありますね。画像のデータサイズが小さくなるのは歓迎です。

プロが使う画像の加工ソフトはほぼPhotoShopなので、これが対応するのかが重要と思われます。アドビと喧嘩してるAppleがこのフォーマットを出しても、アドビが対応しなさそうなので、普及しないかもしれませんが、Googleなら目があるかもしれません。

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同窓会

昨日中学の時の同窓会にいってきました。

今はほぼ付き合いはないんで、ほんと久しぶりでした。

みんな、そのままな感じがよかったです。キャラとか立ち位置っていうか、ポジショニングが変わらないなぁ、って感じました。

ただ、見た目は結構変ってる人も多かったです。

中学の時の話って結構忘れてることが多く、そんなことあったっけ?ってことが多かったです。18年も前の話なんでそんなもんでしょうか。

また、地元近辺で働いている人が多く、こっちで働いている人がほとんどいませんでした。

近況報告を一人ずつ発表みたいな感じでしていたのですが、

今、

書いてて気が付きました。

俺に、

周ってきてねぇ・・・。

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